大谷資料館は昔の石切り場がそのまま残されていて、大空間いっぱいに鑿の跡が無数に入り、ここを手で掘り進んだのかと思うと、少し怖い異様な場所でした。
細い足場を特大の石を担いで歩く写真があり”150キロの石を運んでいる”とありました。150キロですよ!
以前から行きたかった場所に行けてよかった。

大谷資料館

いたずらで造られたような顔のお地蔵さん。うまい棒が供えてあった

豆腐をナイフで切ったような横穴。

入口の休憩スペースがすでに大迫力。自販機も誇らしげ


大谷資料館