事務所の机の実験で模型を作りました。腕木が当たってうまく入らないことがわかり微調整

片方の腕木は足を設けたくないので鉄のフラットバーをサンドして片持ちにしようと思います。

9x40ミリの鉄のフラットバーを木材でサンドしてたわみに対して強度をかくほします。

かなり強引ですが、無理できるのも自作のいいところだと思います。

こちらのサイトでたわみの計算をさせて頂きました。

100キロの荷重にたいしてたわみが2.5ミリ程度なのでいけそうですが、心配です。

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引き出した状態

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閉じた状態

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天板を上げたところ 右側の腕が片持ち(手前に足がない状態)になります